全海研・会報の巻頭言集  

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号数

氏名

題名

役職名(掲載当時)

104E 滝 多賀雄 派遣教師の皆さん、今後の活躍を 全海研・会長
103 清水 賢司 世界の荒波に呑まれている中東に暮らして  テヘラン日本人学校校長 
102 紅床 直也 全ては一本の電話から始まった 東京都渋谷区立上原中学校長
101 林 寿美 義務教育って?世にあまり知られず息づく夜間中学 全海研・財務(都内夜間中学校在職)
100 滝 多賀雄 派遣教員制度から、今後の活動 全海研・会長
99 久冨 雅仁 これからの派遣教員に求められる者 NPO全海研・事務局次長(鹿屋市立田崎中)
98 カルダー淑子 継承後教育の時代を迎えて プリンストン日本語学校・理事長
97 佐藤 郡衛 「これからの在外教育施設と教育の国際化へ向けて」 東京学芸大学・国際教育センター・教授
96 神代  浩 「国際教育」の意味するもの 文部科学省・初等中等教育局・国際教育課長
95 太田 光春 小中高の外国語教育と国際理解教育 文部科学省・初等中等教育局・視学官
94 小澤 一郎 派遣教員の活躍に期待する 外務省・大臣官房人事課子女教育相談室長
93 齊藤  仁 震災を考える 震災から考える NPO全海研・副会長
92 中村 雅治 財団は、海外子女教育と帰国子女教育を応援します (財)海外子女教育振興財団専務理事
91 滝 多賀雄 世界基準での人材育成のために NPO全海研・会長
90 西田 富男 日米における学校・保護者の責任分担対応について シンシナティ補習授業校
89 高橋 悦子 外国人の視点から見た日本の学校登校時の[はたふり」 川崎市日本語指導等協力者
88 滝 多賀雄 求められる派遣経験教師の活躍 NPO全海研・副会長
87 服部 孝彦 小学校の英語教育でめざすべきこと 大妻女子大学/同大学院教授,早稲田大学講師
86 大森 摂生 新年あけましておめでとうございます。 文部科学省・初等中等教育局・国際教育課長
85 千葉 俊治 日本語について思う 本田技研工業(株)人事部教育相談室
84 栗原 祐司 補習校のさらなる発展に向けて 文部科学省生涯学習政策局社会教育課地域学習活動推進室長
83 生野 康一 人が動く全海研をめざして・・・ 全海研・会長
82 高木光太郎 関係づくりからの出発 東京学芸大学国際教育センター・助教授
81 谷川  洋 日本の教育にアジアの元気を上げたい アジア教育友好協会・理事長
80 手塚 義雅 新生「全海研」に期待すること 文部科学省・初等中等教育局・国際教育課長
       
伊藤 民男 発刊に寄せて 全海研・会長
篠澤 公平 会報発刊に当たって 文部省・学術国際局長
賀陽 治憲 会報発刊を祝して 外務省・領事移住部長
藤本  司 研究協議会の会報創刊に寄せて 海外子女教育振興財団専務理事
林  和明 公立中学校における帰国子女教育の一例 世田谷区立駒留中学校教諭
原  恒夫 子どもの直接経験を生かした国際理解 北海道江差町立江差小学校教諭
福田 昭昌 全国海外子女教育研究協議会に期待する 文部省・国際教育文化課長
南井 滋野 教師の海外経験を生かすための試み 倉敷市立茶屋町小学校
木庭 修一 国際理解の教育を 東京学芸大学海外子女教育センター長
原   真 全日制日本人学校教育と国内高校入学試験 ICU高校副校長
10 石坂きみ子 初夏の朝   娘と私のおしゃべり
11 佐藤 國雄 全国海外子女教育研究協議会に期待する 文部省・海外子女教育室長
12 佐藤 弘毅 帰国教師の課題 全海研・研究部長,目白学園女子短大助教授(現在,目白学園理事長,目白大学学長)
13 岡本  稔 外国人教師の効用は 茗渓学園中学高校長
14 宇佐見房司 企業に居て思うこと IHI人事部人材開発課長
15 道田信一郎 京大法学部の三十一人 京都大学法学部教授
16 室   靖 心の国際化を 東和大学国際教育研究所教授
17 野元 菊雄 二元語使用 国立国語研究所長
18 鈴木 英夫 海外帯同子女問題 兼松江商株式会社社長
19 三宅 正勝 地方の国際化と帰国教師の役割 岡山県国際理解教育研究会長
20 春名  徹 世界を見てしまった子供たち 作家
21 星野  命 アメリカの日本人学校を訪ねて ICU教授
22 牛尾 郁夫 再び海外子女教育を担当して 文部省・海外子女教育室長
23 藤原 喜悦 教育の原点としての海外子女教育 東京学芸大学海外子女教育センター長
24 小林 哲也 海外子女教育について 京都大・教授
25 斎藤 祥男 海外子女教育の深化と体系化 中央学院大商学部長・国際経営研究センター長
26 高野 悦子 大陸育ち 岩波ホール総支配人
27 茂在 寅男 成績の悪かった私 太平洋学会理事長・水中古学会副会長
28 祖父江孝男 国際理解をすすめるために 放送大・教授
29 尾向 三治 「全海研」に期待する 海外子女教育振興財団専務理事
30 水野富士夫 国際人育成シンポジュウム 海外子女教育振興財団常務理事
31 今川 吉朗 単身赴任者からの一提案 ニコン・アメリカ社長
32 山本 通夫 飛び出てゆく子女 同志社国際中・高校前校長
33 黒羽 亮一 大学での帰国子女 筑波大・教授
34 峯浦 耘蔵 地方自治と国際交流 宮城県田尻町長
35 山岡喜久男 国際環境の変容と国際理解教育 埼玉女子短大学長・早稲田大名誉教授
36 井門富二夫 帰国子女の大学受入れの変遷 桜美林大学国際学部長・筑波大名誉教授
37 佐藤 敏巳 パキスタンからやってきた「ガキ大将」 日吉台幼稚園長
38 江淵 一公 国際理解教育の基本的理念を問い続けよう 広島大・教授
39 大島 孝一 ある教師の経験 前女子学院中・高校長
40 有馬 朗人 開かれた教育を 東京大学総長
41 櫻田  武 視野狭窄症からの脱却 三菱電機ビルテクノサービス鰹務取締役
42 川村 恒明 世界遺産保護条約の批准 前文化庁長官
43 山本 厚子 国際的日本人のパイオニア,野口英世 フリージャーナリスト
44 関 千枝子 真の国際貢献 全国婦人新聞編集長
45 藍  尚禮 国際化の序章 東京学芸大学海外子女教育センター長
46 小池 生夫 海外子女教育に携わった教員の英語教育観 慶應義塾大学教授・大学英語教育学会会長 
48 石田 省子 私の考える国際理解教育 北海道国際理解教育研究協議会事務局長
49 ウィリアムズ憲子 「二つの文化の継承を願って」 米国・ジョージ・メーソン大学外国語外国文学科助教授
50 和賀 満男 ネットワークを通し,新たな飛濯を 全海研・会長
51 加藤 幸次 ネットワークを通し,新たな飛濯を 上智大・教授
52 小島  勝 海外子女教育研究二十年に思う 龍谷大学文学部助教授
53 稲村  博 帰国子女の適応 一橋大・教授
54 和賀 満男 第二十三回全国大会 (佐賀大会)総会を終えて 全海研・会長
55 渡邊 一雄 日本型フィランスロピーの潮流 川崎医療福祉大学教授
56 池上 久雄 「公私共に充実共した生活を」派遣教員に望むもの 三菱商事(株)参与・職能担当役員補佐
57 和賀 満男 期待に応えられる全海研に 全海研・会長
58 田代 雄康 全海研の新たな役割 全海研・副会長(研修担当)
59 多田 孝志 国際理解教育の実践を考える 全海研・副会長(研究担当)
60 恒吉 僚子 アメリカの他文化教育から見る日本の現場への示唆 東京大・大学院総合科学研究科助教授
61 小杉 正孝 これからの国際社会に生きる人 ホンダ総合建物(株)代表取締役社長
62 原  裕視 「不適応・問題」行動への「関わり」考 アクセス心理教育研究所長(現在,目白大学教授)
63 服部 孝彦 日本の教育に欠けているもの 大妻女子大学助教授・早稲田大学講師(米国ミューン大学客員教授)
64 加藤 重治 研究成果の発信について 文部省・教育助成局海外子女教育課長
65 福川 正浩 教育の国際化と21世紀の日本 外務省・領事移住政策課長
66 阿部 伸宗 ”美”という世界を追い求めて 代表作として日本たばこの「マイルドセブン”白いシリーズ”」15年間担当し,さらに,資生堂,銀座かねまつ,富士重工の広告写真を幅広く手がけ,広告界の各賞を総なめにした写真家。
67 田辺 年男 持ち味を活かして

レストラン「ヌキテパ」オーナーシェフ

日本のNHK,TBSに講師出演,フランス国営TVも取材にくる,新鮮なフランス料理の巨匠,五反田・清泉女子大正門前で営業(高級店)

68

田中 正朗 持ち味を活かして 文部科学省・初等中等教育局・国際教育課長
69 高山 茂美 国際河川の管理を通してみた国際協力 筑波大学名誉教授・敬愛大学国際学部
70 東條 和彦 ロンドン昔話 (財)海外子女教育振興財団・専務理事
71 諸見  昭 帰国子女教育を考える (財)ジェトロ厚生会・専務理事
72 榊原  陽 ことばと人間 言語交流研究所・ヒップファミリークラブ代表
73 奈良 人司 派遣教員「1万人」 文部科学省・初等中等教育局・国際教育課長
74 根道  博 帰国子女教育再考 (財)海外子女教育振興財団・専務理事
75 小笠原喜康 多文化共生を考える博学連携教材の開発 日本大学・文理学部・教授
76 山脇 良雄 国際社会に生きる人材育成のために 文部科学省・初等中等教育局・国際教育課長
77 嶺井 正也 教育における共生・共学論を考える 専修大学・教授
78 井上多恵子 日本の学校教育への提言 SONYプロジェクトマネジメント(海外子女として教育を米国でうける)
79 寺澤美代子 日本の学校教育への提言 元日大理工学部/秀明大学/和洋女子短大講師